夢職人
ホーム > 夢職人ってどんな会社?

夢職人ってどんな会社?

夢職人ってどんな会社?

どんな会社?

【私達のミッション】

夢職人はお客様に「笑顔」と「感動」をお届けすることを使命とし、いろいろなことに挑戦しています。

 例えば 特定分野の業務ノウハウでお客様を支援する

  例えば お客様の「やるべきこと」をタスク管理アプリで支援する

   例えば 毎夏「桃」をお届けする(これはただの社長の趣味ですが・・・)

【社風】

◆平均年齢32.4歳と比較的上司との年齢が近いこともあり、言いたいことが言い合える風通しの良い会社です。

 いつも意見が必ず通るとは限りませんが、不満をためるより解決に向けて少しでも話し合いをしたいと考えています

◆年に数回ある飲み会はいつも全員が参加して近況報告などで盛り上がる結束力のある会社です。

 期初めの親睦会、創立記念日の親睦会、新年会など全社員が集まる飲み会を年数回実施し、社員の親睦を図っています

◆ビジネスマナーに関して少しうるさいかもしれません。

 信頼関係構築には欠かせない、最低限のマナー、挨拶や身なり、時間には厳しいところがあります

どんな仕事?

【システムの構築】

■自社でプロジェクトを立ち上げる場合

いわゆる受託開発と呼ばれるものと自社製品の作成と2種類あります。
まずは受託開発の場合です。
企画から設計、製造、テスト、納品までトータルにIT構築をサポートする仕事です。あまり大きなプロジェクトにはなりませんが、システム構築に関わる全ての工程を自社で行うため、開発の一連の工程を経験することができます。
もうひとつは自社製品の作成です。
現在、タスクを管理するツールで「TaskBoard」という製品をWindowsストアにリリースしています。状況により改修を行うことがありますが、その時には最新技術に触れる機会がある仕事です。

■他社様のプロジェクトに参加する場合

今、自分が持っているすべての知識や技術を使ってお客様のIT構築をサポートする仕事です。
比較的大きなプロジェクトが多いいため、システム構築の工程の一部に携わることになります。その時の案件により業種業態及び使用する技術も異なるため自分の努力次第でいろいろな技術力を高めることが可能です。また、他社様との交流もできるため、いろいろな知見を増やすことも可能です。

【システムの維持・運用】

夢職人が最も重要と考えている分野で、お客様の業務や環境の理解を深めながらIT技術を生かすことのできる仕事です。
基本的にはお客様と接する場面も多く、このシステムは何のために存在しているのか?という観点で物事を考えられる能力が求められます。システムを構築する技術も大切ですが、システムの維持・運用はお客様の業務を円滑に運営出来るかどうかに直接関わってくる重要な仕事の一つでもあります。そういった意味ではお客様の声が直接聞こえてくるやりがいのある仕事です。


実際には次のようなことを行っています

 障害発生時の原因調査及び復旧作業

 稼働状況や使用状況などの分析作業

 日次や月次など定期保守作業の実施

 ドキュメントの作成及び更新

 不具合箇所の改修作業 など・・・

社長メッセージ

【夢職人の技術者としての目標】

技術者としての目標は、社員一人一人がお客様から全幅の信頼を寄せていただくことです。

信頼をいただくためには、技術力はもちろんのこと、人としての魅力(人間力)、仕事を確実にこなす(仕事力)の3つの力をバランスよく兼ね備えることが大事だと考えています。この3つのスキルをしっかりと身につけ、個人も会社も成長するための社員教育や人事評価などの制度づくりも進めています。

3つのスキル
【社長としてのミッション】

私のミッションは、社員の方々とともに夢職人を次のような会社にしていくことだと考えています。

①特徴ある製品・サービスで社会的に認知され、市場から期待される企業

②従業員の皆さんが将来に希望を持ち幸せを感じられる企業


そのためには個人が成長し、そしてお客様に貢献し、その評価が売上につながり、結果として社員のみなさんに還元する。 そんな好循環が生まれる環境をいかにつくるかが私の役目だと考えております。

社長としてのミッション
【採用担当として】
社長からのメッセージ

私たちの会社は規模が大きくないため、一人ひとりに対する期待が大きくなります。
ただ、その分様々な仕事や経験ができ、色々な可能性やチャンスがあります。そのためには、与えられた仕事を「こなす」のではなく、仕事の価値をさらに上げていく活動が必要です。 そして時にはいろいろな困難にぶつかるかも知れません。その時は他責ではなく問題の本質を見極め、「出来ない理由」を考えるのではなく、どうしたら「出来るのか」を考えるようにしてください。これから当社はさらに成長していきます。困難にも果敢に立ち向かい、その先の新しい未来を皆さんと一緒に実現したいと思っています。